日本盛酵素

日本盛酵素【植物生まれの酵素】は安全か?添加物ついて

日本盛酵素【植物生まれの酵素】の原材料は次のとおりです。

 

日本盛酵素【植物生まれの酵素】は安全か?添加物ついて

 

日本盛酵素【植物生まれの酵素】の裏の原材料名の一番最初に「植物発酵エキスパウダー」(使われている野菜や果物)が書いてあり、さらに保存料や着色料、果糖ぶどう糖液糖などの人工的に作られた甘味料などの記載がありません。

 

これは、日本盛酵素【植物生まれの酵素】には身体に悪い添加物が入っていない証です。

 

では、細かく見て行きましょう。

 

植物発酵エキスパウダー 100種類の植物を熱も水も加えずに2年間自然発酵させた後、フリーズドライ製法で粉末にしたものです。

ここで注目すべきは、多くの酵素食品の製造の過程で使われる発酵補助剤を使っていないということです。
発酵補助剤とは、乳酸菌や麹菌などの発酵菌、ナットウキナーゼやアミラーゼなどのこと。
素材にこれらを人工的に加える事によって発酵を促すのが通常の酵素食品ですが、「植物生まれの酵素」は、何も加えずに自然発酵させています。
植物はそれぞれ自分の植物酵素を持っていて、素材が持っている植物酵素だけで発酵させているので、より自然に近いサプリメントになっています。

難消化性デキストリン 難消化性デキストリンは食物繊維で、トクホとしても認められており、多くの加工食品にも使われています。

粘着性があり、食事で摂った油分を抱え込むので、お通じを柔らかく、量を増やす働きがあります。

フラクトオリゴ糖 オリゴ糖はおなかの中で乳酸菌の栄養となります。

乳酸菌と一緒に腸まで届けることで、善玉菌を増やす働きがあります。

有胞子性乳酸菌末 有胞子性乳酸菌は、胃酸に強く、元気に腸まで届いて働く乳酸菌です。

ヨーグルトなどに含まれる通常の乳酸菌は、胃酸で活性を失ってしまうので、おなかの中で元気に働くことができません。

HPMC HPMCはカプセルの材料です。針葉樹の皮から出来ていて、アレルギーを起こしにくく安全です。
ショ糖脂肪酸エステル ショ糖脂肪酸エステルはシュガーエステルとも言われ、ケーキやアイスクリームなどの食品には乳化剤として使われることが多いものです。

「植物生まれの酵素」には、材料をよく混ぜるために入っています。重量を均一化させるためのものです。

 

上記を見てわかるように、日本盛酵素【植物生まれの酵素】には添加物の中でも人体に悪影響を与えるような着色料や防腐剤、酸化防止剤や保存料、発色剤や防カビ剤などは入っていません。

 

日本盛酵素【植物生まれの酵素】は、安心して飲めるサプリメントです。